trace をターミナルで見るときの文字化け解消
- 2010年 3月 4日
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ずっと悩まされ続けていた問題をとうとう解決できました!
ターミナル > 環境設定 > 設定 > 詳細タブ > 言語環境設定 > 日本語 (Mac OS)

trace 文の出力の仕方はコチラ
※デバッグ版の Flash Player 必須
ずっと悩まされ続けていた問題をとうとう解決できました!
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最近なにやら身の回りで禁煙を始める人が非常に増えました。値上げの影響でしょうか。
でもですね、タイトルの通り「禁煙」はひじょーーに難しいことなんです。ちょっとした間ができると口が寂しくなり、ガムとか噛んでみるけど何か違う・・・そんな時にヤニ臭い人が近くに居たりしたらもう吸いたくて吸いたくて頭がタバコでいっぱいになる、そして吸ってしまう。そんなもんです。
Twitter のアイコンからも分かるように、僕も以前は喫煙者でした。吸わなくなってかれこれ 3 年ぐらいかな?それぐらい経ちます。どうしても禁煙したい人の為に、僕がどういう過程を経てタバコを吸わなくなったのかを紹介します。
■ FRISK
最初は口が寂しくてしょうがないので、FRISK をオススメします。アメとかガムはまったくもって無駄な投資で終わるので。
■ 日数を数えない
禁煙開始日をカレンダーに記して経過日数を数えるのは愚の骨頂です。経験上、そんなことをすれば 3 日、 1 週間、 1 ヶ月、半年、1 年、・・・という節目を迎えたときに吸ってしまいます。冒頭でのぼくの「 3 年ぐらい」と曖昧なのはこのためです。
■ 禁煙したと思わないこと
これが一番重要な項目なのですが、「禁煙する」ということはそれだけですごいストレスです。そんなストレスを感じてしまうと吸いたくてどうしようもなくなってしまいます。そこで発想を変えて「少し休憩する。自分の限界がきたら我慢せずに吸おう」というふうにします。(※「禁煙」というワードの使用も避けましょう)
そしてそろそろ限界だなーと思ってタバコを手に取り、火を点ける直前にこう思うわけです。
「これが本当に自分の限界なのか?」
するとまだがんばれるなと思い、タバコを箱に戻すことができました。僕はいまだに禁煙したとは思っていなくて、本当に限界がくれば吸ってやろうと思っています。この「自分との戦い」みたいなのが予想外に効いてオススメです。
以上が僕の体験談です。要は人それぞれ自分に合った方法に出会えるか、ですね。
余談ですが、不思議なもので吸わなくなって浮いたはずのタバコ代はどこにも存在することはありません(笑)
CastButton 内で manager に ProcessEvent.PROCESS_COMPLETE をリスナー登録し、そのリスナー関数内で現在の sceneId と自身に設定された sceneId を比較して判別する。
[ example ]
override protected function atCastAdded():void
{
//~~~ 色々な処理 中略~~~
manager.addEventListener(ProcessEvent.PROCESS_COMPLETE, _onProcessComplete);
}
private function _onProcessComplete(event:ProcessEvent):void
{
// 自身がただの外部リンクボタンだった時のための処理
if(sceneId == null) return;
// ここで判定
if(manager.current.sceneId.toString() == sceneId.toString()) {
// カレント設定の処理
}else {
// カレント設定解除の処理
}
}
(ver 3.xx の時は、manager を progression に変更すれば ok)
仕事も納め、現在帰省中です。
昨日酔っぱらってリビングでそのまま寝てしまって朝目が覚めたら、おかんが丁度乳バンド(あえてそう呼ばせていただく)を装着しとる最中でなんかもうすべてが嫌になりました。
さて僕の今年度を一言で言い表すと、「輪」です。
著名な方やまったく別業種の方等、本当にいろんな人と知り合えました。
お世話になった方々には本当に感謝しています。
これからもよろしくお願いします。
■ 来年度の目標
・ MacBook Pro 買う
・ バイク買う
・ iPhone app なんか作る
・ FDT もっと使いこなす
・ もっとコミットする
良いお年を!
ターミナルを起動し、以下を入力すると flashlog.txt の中身がズラズラっと出力されます。
tail -f ~/Library/Preferences/Macromedia/Flash\ Player/Logs/flashlog.txt
1. ターミナルに以下を入力(emacs でも vim でも vi でもお好きなのでどうぞ) emacs .bash_profile 2. エイリアスを追加 alias trace='tail -f ~/Library/Preferences/Macromedia/Flash\ Player/Logs/flashlog.txt' 3. control + x + c で「保存しますか?」みたいなの出るので y で決定 4. ターミナルを再起動し、trace と入力する
色々立て込んでて更新に穴が空いてしまいました・・・。
先月末は FITC に行って、アフターパーティーで Keith Peter さんに握手してもらったり、Quasimondo の人にピンバッジもらったり。
数学アートが本当に面白そうだったので、Quasimondo の人が紹介していた本を購入リストに追加しました。
んで昨日はロクナナ× Spark 行って、その後の飲みにも参加させていただきました。
著名な方に覚えてもらってて嬉しかったです。
そんで今日はこんなのを作ってみたり。
wonderfl
最適化についてもっと勉強しなければ。
FDT を純粋にエディタとして使用して、パブリッシュは Flash IDE で実行したいときの話。
どうやら FB と同じ設定をしてあげればいいみたいです。
■ jsfl の作成
テキストエディタを開き、下記を記述。
fl.getDocumentDOM().testMovie();そして MoviePreview.jsfl という名前で /Applications/Adobe Flash CS3/First Run/Javascript に保存。

