少し早いけど今年を振り返る。
- 2008年 12月 27日
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○今年
・getter/setterを理解
・Bitmapクラスに手を出す
・Box2Dに手を出す
・PV3Dに手を出す
・Progressionに手を出す
○来年の目標
・コミッターになる
・Box2D、PV3Dなど各種ライブラリを実務レベルで使えるようになる
・勉強会にいっぱい行く
・CS4にTLPでアップグレードする(できればアップグレードプラン適用で)
うし、飲むぞ!
2008年 12月 の記事
○今年
・getter/setterを理解
・Bitmapクラスに手を出す
・Box2Dに手を出す
・PV3Dに手を出す
・Progressionに手を出す
○来年の目標
・コミッターになる
・Box2D、PV3Dなど各種ライブラリを実務レベルで使えるようになる
・勉強会にいっぱい行く
・CS4にTLPでアップグレードする(できればアップグレードプラン適用で)
うし、飲むぞ!
別にたいしたことじゃないけど、ページタイトルの設定について。
IndexScene(rootのScene)のコンストラクタに
this.title = “ページタイトル”;
これでページタイトルが
ページタイトル | シーン名
になる。
以上!
windowのRESIZEイベントとか、castButtonのイベントにはDoTweener使わない方がいいっぽい。
前者は、windowを大きくしたり小さくしたりを繰り返していると、15秒後にタイムアウトエラーが出てくる。
後者は、例えばcastSpriteの子にするとして、castSpriteの_onCastAddedで出現アニメにDoTweenerを登録し、castButtonの_onCastRollOverにDoTweenerでアニメーションをつけたとする。
この出現アニメ中にロールオーバーすると、やはりタイムアウトエラーが出てくる。
回避策としてDoTweenerじゃなくて、普通にTweenerをimportして使ってみるとこういったエラーは出なくなった。
が、果たしてこれで本当にいいのかは不明・・・。
どなたかへるぷみー!
[追記]
initObject に {timeOut : 0} を渡してやればタイムアウトエラーは出なくなる。
(これは Command クラス全体に言える)
あったら便利だなーって機能がそろってるので、作業時間が大幅に削減されてみんなハッピー!
僕も最初は半信半疑だったけど、使ってみてからというもの宝くじは当たるわ、ねんがんのアイスソードは手に入るわ、もうウハウハ!ということは一切ないのですが、もう手放せません。
で、現在更新の止まってしまった表のページをリニューアル中です。
年内にできればいいなー・・・。
TERACOで発表したTeraClock使ったやつがWeb Designing 12月号に使用例として掲載されているではありませんか!
webのほうにも!
そんな扱いになると思ってなかったので作品名もつけてませんでした・・・すいませんすいませんすいません・・・
でもほんとありがとうございます!
明日Web Designing30冊買ってきます!
言い過ぎました!