2009年 2月 の記事

Google Maps API for Flash CustomInfoWindow

探したけどなかなか見当たらなかったのでメモ。
infoWindowをオリジナルのものにしたいという時の話。

Flashのライブラリに表示させたいinfoWindowのmc作る。
その中に閉じるボタン(今回はclose_btn)を置いておく。
そしてリンケージでCustomInfoWindowとする。

んでマーカーのクリックイベント等に以下を記述。

var ciw:CustomInfoWindow = new CustomInfoWindow();
var options:InfoWindowOptions = new InfoWindowOptions({
	hasShadow: true,
	customContent: ciw,
	customCloseRect: new Rectangle(ciw.close_btn.x, ciw.close_btn.y, ciw.close_btn.width, ciw.close_btn.height)
});

//インフォウィンドウ表示
{マーカー}.openInfoWindow(options);

今回はライブラリに登録するやりかただけど、Spriteをextendsしたクラスでももちろんできる。
なので吹き出しだけライブラリに登録して、要素はasファイルから配置していくってことも可能。

かなりおおざっぱだけどもおしまい!
APIはややこしい・・・。

Google Maps API for Flash

ものすごく今更ですが。

Google様からswcで配布されているわけですが、ダウンロードページのどっから落とせるのかが分かりにくいわけで。
ページ検索で「sdk.zip」をキーワードに。

んでFlashDevelopでswcをどうやって登録するのかなーと探していたらどんぴしゃなのがありました。
こちら

以上

Macでcssを華麗にスルーされた

DW CS3にて新規でcss作成すると、一行目に

/* CSS Document */

なんてのが自動で入れられる。
そのあとに@charsetを書いたりした場合に表題のことが起こるみたい。

ちょっとはまってしまったので備忘録。
@charsetは一行目に書きましょうってことか。

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