2010年 1月 の記事

禁煙なんか簡単だ。私はもう50回はやったよ。

最近なにやら身の回りで禁煙を始める人が非常に増えました。値上げの影響でしょうか。
でもですね、タイトルの通り「禁煙」はひじょーーに難しいことなんです。ちょっとした間ができると口が寂しくなり、ガムとか噛んでみるけど何か違う・・・そんな時にヤニ臭い人が近くに居たりしたらもう吸いたくて吸いたくて頭がタバコでいっぱいになる、そして吸ってしまう。そんなもんです。

Twitter のアイコンからも分かるように、僕も以前は喫煙者でした。吸わなくなってかれこれ 3 年ぐらいかな?それぐらい経ちます。どうしても禁煙したい人の為に、僕がどういう過程を経てタバコを吸わなくなったのかを紹介します。

■ FRISK
最初は口が寂しくてしょうがないので、FRISK をオススメします。アメとかガムはまったくもって無駄な投資で終わるので。

■ 日数を数えない
禁煙開始日をカレンダーに記して経過日数を数えるのは愚の骨頂です。経験上、そんなことをすれば 3 日、 1 週間、 1 ヶ月、半年、1 年、・・・という節目を迎えたときに吸ってしまいます。冒頭でのぼくの「 3 年ぐらい」と曖昧なのはこのためです。

■ 禁煙したと思わないこと
これが一番重要な項目なのですが、「禁煙する」ということはそれだけですごいストレスです。そんなストレスを感じてしまうと吸いたくてどうしようもなくなってしまいます。そこで発想を変えて「少し休憩する。自分の限界がきたら我慢せずに吸おう」というふうにします。(※「禁煙」というワードの使用も避けましょう)
そしてそろそろ限界だなーと思ってタバコを手に取り、火を点ける直前にこう思うわけです。
「これが本当に自分の限界なのか?」
するとまだがんばれるなと思い、タバコを箱に戻すことができました。僕はいまだに禁煙したとは思っていなくて、本当に限界がくれば吸ってやろうと思っています。この「自分との戦い」みたいなのが予想外に効いてオススメです。


以上が僕の体験談です。要は人それぞれ自分に合った方法に出会えるか、ですね。
余談ですが、不思議なもので吸わなくなって浮いたはずのタバコ代はどこにも存在することはありません(笑)

Progression 4 メモ -CastButton のカレント設定について-

CastButton 内で manager に ProcessEvent.PROCESS_COMPLETE をリスナー登録し、そのリスナー関数内で現在の sceneId と自身に設定された sceneId を比較して判別する。

[ example ]

override protected function atCastAdded():void
{
	//~~~ 色々な処理 中略~~~

	manager.addEventListener(ProcessEvent.PROCESS_COMPLETE, _onProcessComplete);
}
private function _onProcessComplete(event:ProcessEvent):void
{
	// 自身がただの外部リンクボタンだった時のための処理
	if(sceneId == null) return;
	
	// ここで判定
	if(manager.current.sceneId.toString() == sceneId.toString()) {
		// カレント設定の処理
	}else {
		// カレント設定解除の処理
	}
}
(ver 3.xx の時は、manager を progression に変更すれば ok)

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